地域戦略を取り入れたチラシ戦略

チラシは、コロナ禍で次々と変わる瀬策に対応し、早く多くの情報を近隣の方にお届けできるツールです。

こんな方におすすめ

  • 緊急事態宣言が多く、何をしてよいかわからない
  • チラシはやったことがない
  • 最近チラシをやってない
  • 「チラシは古い」と思っている。
  • 常連さんは町内の人が多い。
  • 品質に自信があるが、集客に苦労している。

あなたのお店の存在は意外と知られていない

お客様がお店に来ない最大の理由は下記の2点です。

  1. 「お店の存在を知らない」
  2. 「存在を知っても、お店に来る理由がない」

上記のアンケートからもわかるように、同じ町内、同じ郡内で何年たってもお店を知らない方はたくさんいます。誰でも初めてのお店は入りづらいもの。積極的な情報発信で、お店の商品、雰囲気などを知らせることで、来店へのハードルを下げます。

豆知識

AIDMA(アイドマ)の法則

消費者があるものを「知り」、それから「買う」という行動に至るまでのプロセス。

こんなお店があったんだ!

おいしそう!かわいい!

食べたい!買いたい!etc・・・

次回はこのお店にしよう!

そろそろ行こう!


 AIDMAの法則は共通ですが、Action(行動)までにかかる時間は、業種・価格などいろいろな要素によって変わります。例えば、新しいお店が出来た時に、「新しいお店が出来たらすぐに食べに行く」という人の数が多いのは、フランス料理店よりもラーメン店の方だと想像できると思います。

 広告をして反応が出るまでの時間、広告の回数は、個々のお店によって変わってくるということは抑えておきましょう。

初回4.8万円~(税別)

  • 税込52,800円~
  • A4サイズ デザイン片面 印刷代9000枚分
  • 3000枚×3回の配布を想定
  • お店の一番人気を打ち出すデザイン構成
  • 配布エリア、配布方法決定のお手伝い。

「どんなお店で何がこだわりか」内容を絞ってアピールしよう!

広告をする前に。考える3つのポイント

1 誰に 誰がお客様(ターゲット)なのか、できるだけ絞り込もう!
例えば、女性→50歳以上の女性
2 何を伝えて 〇何を売っているのか?(商品)
〇メリット(お客様の得)
〇価格
3  どういう行動をして欲しいか?  来店、予約、体験、資料請求、ホームページ閲覧など・・・
興味を持った人に、どう行動してほしいかを明確に記載する。

デザインのポイント

1

ひと目で何の広告かわかるように

タイトルは短く簡潔に。業種や商品がすぐわかるように。一瞬の間により詳しく読むかどうかを判断されます。

「読ませるキャッチコピーを考えて売上アップ」などの本が人気ですが、慣れないうちは長すぎは禁物。

2

イチオシ商品をひとつだけ掲載

〇あれこれ載せずに、人気商品に絞って掲載しましょう。小さなスペースにたくさん入れると、どれも目立たず広告効果は0になってしまいます。
〇写真も重要です。1枚の写真は2000語に匹敵するといわれています。

3  簡潔な言葉を使う

 貴重なスペースなので、バカ丁寧な文章で無駄なスペースを取らないように。
×・・・お問い合わせいただければ、もれなくパンフレットを郵送します。

〇・・・無料パンフレット

WEB連携

朗報!!かすや通信と連動!!

 

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